オペラブルカントジャパン : トップ
|
Gianeta Lazar BENUN-NIKOLAEVA ジャネータ・ラザール・ベヌン-ニコラエヴァ ブルガリア・ヴァルナ市歌劇場のコルペティ。ブルガリアにおいて声楽コンサートの伴奏ピアニストとしても活躍。 |
|
Nelson Guido CALZI ネルソン・グイド・カルツィ (コルペティ) イタリア・ミラノ市スカラ座付属音楽院終了。イタリア・ミラノ市を中心に声楽の伴奏ピアニストとして活躍。 |
|
Marzio FULLIN マルツィオ・フッリン (指揮者・コルペティ) イタリア・ミラノ市ヴェルディ国立音楽院ピアノ科卒。同時に作曲課程終了。同音学院在学中より、ヴェルチェッリ市ヴィオッティ音楽院のコルペティとして教鞭をとる。ヴェルチェッリ・パドヴァ・サッサリ・コモ市等の歌劇場においてコルペティとして活躍。ヨーロッパ各地において数多くの声楽コンサートの伴奏ピアニストとして活動、1990年代半ばに来日演奏。1986年から1992年までミラノ市スカラ座のコルペティを務める。また、ヨーロッパ各国およびアフリカにおいて指揮者として活躍。1997年より、ブレーシャ市において、2013年ヴェルディ生誕200年に向けてのヴェルディ・オペラ全曲公演の音楽監督。 http://www.cantarelopera.com/artisti/fullin.htm |
|
Hristo IGNATOV フリスト・イグナトフ (指揮者) ブルガリア・ヴァルナ市歌劇場総監督および指揮者。同歌劇場にとどまらず、同歌劇場を引き連れて、ヨーロッパ各国およびアフリカにおいて広く活躍。また、ソフィア市音楽アカデミーにおいて、歌手・指揮者・コルペティ等を目指す後進の指導に努める。 |
|
Elena KARALIJSKA エレーナ・カラリースカ (コルペティ) ブルガリア・ソフィア市国立音楽院卒。ソフィア市音楽アカデミーのコルペティ。ブルガリア各地において声楽コンサートの伴奏ピアニストとして活躍。1995年1996年外交官夫人として日本に滞在。 |
|
Eduardo LANFREDI エドゥアルド・ランフレーディ (コルペティ) アルゼンチン・ブエノスアイレス市国立音楽院卒後、同音楽院および同市コロン歌劇場にて教鞭をとる。後、イタリア・ヴェネツィア市国立音楽院にてさらなる研鑚を積み、ヴェネツィア市・ラ・フェニーチェ歌劇場およびミラノ市スカラ座などにおいてコルペティとして活躍。現在イタリア・ミラノ市国立音楽院教員の傍ら、国際コンクールの伴奏、声楽コンサートの伴奏ピアニストとしてヨーロッパ各国および南北アメリカなどにて活躍。また、近年は演出家としての手腕も高く評価され、活躍している。 |
|
Aldo RUGGIANO アルド・ルッジャーノ (コルペティ) イタリア・ナポリ市の国立音楽院卒。5年にわたりミラノ市・スカラ座の合唱指揮者を務めたのち、現在、アンブロジアーナ・オペラ・コーラスの代表および伴奏ピアニスト。同合唱団を率いてヨーロッパ各地において演奏。また、レナート・ブルゾン、フィオレンツァ・コッソット、アルフレード・クピード等のコンサートにおいても伴奏ピアニストとして活躍。マリオ・ランツァ・コンクール、カルーゾー・コンクール等の伴奏も務める。 |